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僕達の戦いはこれからだ

PCから怪音がひびいてる、ヨシノブです。俺はこの音をしっている。経験則で知っている。

いやああああああああ!秘蔵フォルダ隔離急げぇ!

ふぅ、今回は先手をうって50GBのファイルはバックアップ済みだぜ!


ローソンがひどい事になってるらしいことをチラホラ耳にします。けいおんフェアのアレですね。
オタクとしてはどんな感じなのか見に行かなきゃダメな衝動に駆られていますが、コンビニと言えばもっと気になるアレがあるじゃないですか。

ほらアレですよ、アレ




 kizoku5.jpg  この人が一生懸命宣伝してる

とろとろ煮込んだカレーリゾット


ここまでぶっ飛んだ商品だと逆に買ってみたくなるよね。
ってことで深夜のセブンまで走ったわけですよ。



ところがっ

店内をくまなく探してもナイ!ホットドリンクコーナーも食材コーナーもナイ!
勇気を振り絞って店員に聞いてみました。


俺「あのー、カレーリゾットって置いてませんか?」

店「なんですか?それ?


店員の中でもなかったことになってるー!

まったく、ここのセブンはチャレンジ精神が足りないよね。
かと思えば、ペプシモンブランは棚一段並べたりわけがわかんないよ。モンブランは微妙に売れてましたけど。

でも、俺の中のカレー熱がどうしても冷めなかったので普通にカツカレー買って帰りました。


店「お弁当は温めますか?」
俺「お願いします」
店「お箸はお付けしますか?
俺「先割れスプーンでお願いします」
店「・・・」

いやいや、カレーに箸とかおかしいだろ。なにその「・・・」は。
何でそんなスプーンは軟弱みたいな目で見てくるの?
ボクそんなに変なこと言ってないよね?



まぁ例によってスプーンどころか箸すら入ってなかったわけですけども。

ホント、ここのセブンは時々挑戦的なことをしてくれる。
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tag : でも通っちゃう(ビクンビクンッ

いてもたっても

弟が個展ひらくんだってさ!ヨシノブです。兄よりすぐry


高校生の男女5:4の団体客が来たんですよ。

俺「コチラにお名前をご記入下さい」
女「名前わかんない」
男「俺がタケシで、あいつが・・・」


よくよく見ると制服が違います。



高校生の分際で合コンですか。ケッ!



なんてヤサぐれていたら、女子高生4人だけ先に帰って行きました。ざまぁ!



なんて事が今さっきありまして。
思わず職場から携帯で更新を試みた次第であります。

他人の不幸で飯が美味い。


携帯でタグ手打ちって反映されてんのかな?

tag : こっそりPCでタグ修正したのは内緒

血は争えない

MHP2の操作を指が忘れてる!ヨシノブです。電池が切れてたので真っ暗な画面で練習してました。

納骨の為に北海道に行ってた両親が帰ってきたので実家に行ってきたんですよ。
んで、向こうで撮ったビデオとか見ました。


爺ちゃんの遺骨を親族で回して、最後の挨拶。
「爺ちゃん意外と重いね」
とか親族がいろいろしゃべってます。

そしてお父んが受け取る番になり

父「○○(妹)カメラよろしく」

そして切り替わる画面。

爺ちゃんの墓に手を合わせる親族一同。

妹「あれ?父さん、これ録画ボタン押されてないよ
父「なに?もう一回やり直すか!?



ココ一番で失敗するところが流石だなぁとおもいました。

tag : お土産のカニがおいしかったです

誕生日

自分の年齢を忘れるときってあるよね?ヨシノブです。うそ?もう31歳?

誕生日にエアメールが届いてびっくりしてます。
あ、エアつっても空輸じゃなくて空気の方な。


深夜の0時に突然メールが鳴って、こんな時間に誰だよと思ったら、友達の女の子(ここ大事)からバースデーメールが届きました。

まぁ、メールはありがたかったんですけど、丁度そのときトイレの個室でしてね。
なんていうか、お祝いのまさにそのとき、自分自身が分身を産み落としてる最中というか生まれてきてごめんなさい。

tag : プレゼントはいつでも受け付けてますよ

見た目って大事

ヨッシーが食べても太らないのは毒しか口にしてないから体が吸収を拒んでるんだよ、ヨシノブです。ひどい言われようです。最近は週3しかマック行ってないよ!

今日は昔のアルバイト時代のお話です。
ようは最近身の回りにネタがないから過去話でやり過ごそうって魂胆です。


18のときに親友のKと一緒に焼肉バイキングでアルバイトをしてたんですよ。
Kと一緒に好き勝手やらせてもらえる楽しい職場でした。

食べ放題のカレーの仕込みで2日間かけてじっくり煮込んでみたり、店長がパチンコで取ってきた自転車で閉店後の店内を爆走してみたり。
消毒用のアルコールスプレーに火をつけてGを撃退したり。今なら「汚物は消毒だぁ」とか言うアレですね。

カウンターの向こう側でエスカレーターごっこはお客様からの評判もよかったです。

こんなことを書くと遊んでばかりに思うかもしれませんが、凄く真面目に働いてました。
バイキングの肉って凄く不味そうじゃないですか?まぁ実際、不味いんですけど。

だって、カルビの原価なんて420円/㌔ですよ?
どう考えたって入場料1000円でもとを取る事は不可能なくらいの値段です。
ちなみにタレは1100円/㌔です。

そんな不味い食材でお客様を満足させようってんだから大変です。
色々工夫をしました。
カルビを花びらのように大皿いっぱいに並べてみたり(フグ刺しみたいなアレね)、キムチダレでお皿に模様を書いて、薔薇の花に見立てた肉を置いてみたり。

きれいに並べるとお客様の反応が目に見えて変わるんですよ。それだけで他の肉より消費が1.5倍は早くなるんです。
よく店長にも褒められました。

「お前ら、気が向いたときだけ綺麗に盛り付けんな。普段の肉が余計不味そうに見えるだろ」って。

毎回毎回丁寧に盛り付けなんてやってらんねーよ。

そんなある日、Kと俺はとある計画を思いつきました。

俺「なぁK君や、ウチの食材で一番人気がないのは誰だい?」
K「決まってるだろ、あの子だよ」
俺「冷凍状態だと何の食材かわからないのに、とけてしまうとグロテスクなあの子かい?」
K「そう、あの可愛そうな子さ」
俺「あの子にもNo1の夢を見させてあげたいねぇ」

こうしてボクらの焼肉ビフォーアフターが始まりました。

冷凍庫から生まれたままの彼女(非解凍)を連れてきて、まずは綺麗におめかしです。地黒な彼女の色を隠すために、味噌ダレを全体に満遍なくぬります。
続いてお皿一面にグリーンリーフを放射状に並べます。外側のフリフリがいい感じです。
中央に彼女をドか盛りします。立体的に盛り付けるのがコツです。
上からゴマをまぶしてアクセントを。

K「なにか物足りないね」
俺「赤色が足りないんじゃない?」
K「ここに店長の私物のサフランがあるよ」
俺「売り上げのためなら店長も本望でしょう。いただきましょう」

山のてっぺんに乾燥サフランをもりつけて出来上がりです。
写真がないのが残念なくらい、美しい彼女ができあがりました。

早速、彼女をショーケースというステージに登場させました。
するとどうでしょう。

わずか3分の間に完売となってしまいました。
調子に乗った俺たちはひたすら彼女の盛り付けに励みました。
彼女を手にとるお客様をみて大満足。

お客様、どうぞ彼女の魅力をたっぷりとご堪能くださいませ。





そしてテーブルに残る解凍済みレバーの山


俺「お客様、バイキングコースでの食べ残しはペナルティとして200円お支払いとなります。


こうしてボク達は過去最高店舗売り上げを記録し、金一封を頂いた。



やっぱ見かけだけじゃなくて中身が大事って事を彼女から教わりました。

tag : で、見た目も中身もないアンタは何が言いたいわけ?

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